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1980年代六本木

2009年11月11日 12:49

逃水が伝説の六本木のソウルバー「temps」の事を書いたので
懐かしくsoulを久しぶりに聴いております。
六本木の「temps」は当時、乃木坂でデザイナーに成り立ての頃
に行っていた。
大音量で聴くソウルは貧乏デザイナーの唯一の楽しみであった。
確か「temps」は下北沢にもあったと思ったが、
当時「経堂」に住んでいたのに私はもっぱら
六本木の「temps」であった。
なにかこう、キラキラ輝き出すんだよね~、ソウルは。
当時通ったのは、このほかに六本木交差点にある「BODY&SOUL」。
こちらはジャズのライブだけど
なんかすごく良い演奏ばかりでした。
http://www.bodyandsoul.co.jp/history/index.html

あとは「六本木ピットイン」。
こちらはもうフュージョン。
まぁ、フュージョンのライブと言えば「六本木ピットイン」。
お金払ってワンドリンクだけで楽しんでおりました。
当時は「MALTA」・「THE SQUARE」が最盛期を迎えていたな~。
フュージョンはGrover Washington Jr.とか、やはりブラックが
好きなんですが(Winelightは良い曲よ~)、
「MALTA」の疾走感あふれる曲調も好きでした。

その当時、ブラック系に全然関係無いが
行ったことの無い店が「キャンティ」。
イタ飯食べたいとも思わなかったし、高かったし。
でも、その後、郷ひろみの前妻とCM契約のサインしたときに
使ったのが「キャンティ」だった。
その時店の奥から、郷ひろみが現れたのには驚いたな~。
奥さんの事心配だったんでしょうね。

Grover Washington Jr. - Winelight


MALTA~Walking in The Sky


<銀嶺>
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