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「震災孤児」数百人か…厚労省、実態把握急ぐ

2011年04月01日 18:12

東日本巨大地震で親を失った児童生徒は、1995年の阪神大震災の68人を大きく上回る見通しとなっている。

厚生労働省などによると、阪神大震災が早朝に発生したのに対し、平日の日中に発生した今回の地震では多くの児童生徒が下校前で、学校ぐるみで避難して助かった事例が多く、「震災孤児」は数百人単位にのぼるとみられる。

ただ、震災後も混乱の続く被災地の自治体からの聞き取りは難航しており、厚労省は、被災地以外の自治体から専門職員を募って現地に派遣し、実態把握を急いでいる。

阪神大震災では、親を失った児童生徒の大半が親類や知人に引き取られた。<読売新聞 >

いたたまれない話です

あしなが育英会で親を失った0歳から大学院生までの「特別一時金」給付制度(返済不要)を新設した模様
詳しく知りたい方はこちらへ↓
あしなが育英会

<銀嶺>
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コメント

  1. 鹿ブラザー | URL | -

    家族がバラバラになるなんて本当に悲しく思います…

    人生とは苦しい事が多いですね…


    頑張れ日本…

    頑張れ東北…


  2. 銀嶺 | URL | JalddpaA

    Re: 「震災孤児」数百人か…厚労省、実態把握急ぐ

    >鹿ブラザー
    そうだねえ でも
    悲観せずがんばりましょう~

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