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伊豆下田へ

2015年03月31日 12:14

金曜日に事務所のメンバーで温泉へ癒し旅

春休みということもあり、宿の予約もなかなか取れず、熱海周辺から宿を探して南下。最終的に取れた宿は伊豆下田。だいぶ下りました

ついでに直行できる電車のチケットも当日取れず。普通に取れると思ってました…

結局熱海までは新幹線。でも、これはこれでよかった

50分の車内でしたが、喫煙所はあるし富士山も見れたので。
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ほんとはのんびりと駅弁食べながらと思ってたんですが

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熱海駅から伊豆急に乗り換えて海辺を走る

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無事到着!お出迎えは黒船
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黒船風の船で下田湾をクルージングできるみたいです
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花見にはぴったりのタイミング!と思っていたのに思ったほど開いてはなかったです。
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桜の名所っぽいところは結局行ってないですが

で、もちろんランチは蕎麦!
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ではなく名物の金目鯛の煮付けです。
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この煮汁を白いご飯にかけたら最高に美味しいそう。

温泉にも入り釣もして(釣れなかったけど)大満足な1泊2日の旅でした

次の旅イベントは夏の南房総別荘ツアーかなぁ

<迷人>
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こころは谷中・根津・千駄木ジプシー

2015年01月20日 14:27

ずいぶん長いこと記事書いてなかったなぁ~
逃げ水さんにピッタリな曲をみつけたのでアップしますね。

いつもがんばっている逃げ水さんへ曲を贈ります。

こころはジプシー




<蒼龍>






80's

2015年01月08日 08:59

IMG_20150107_164918のコピー

今頃気がついた。

いつも使っている定規にはカレンダーがついている。

1984年と書かれているということは、愛用歴30年!

その翌年が設定の青春物語?が書かれている「1985年の奇跡」

昨年末に読みました。

高校の野球部が物語の中心の物語。この年代に、中高生だったらハマると思います。なんとなく自分に置き換えられる感じが面白い。

青春っていいなぁ。

ちなみに新語・流行語大賞って1984年から始まってるんですね。で、1985年の流行語大賞の金賞は「イッキ!イッキ!」でした。その他→1985年新語・流行語大賞

<迷人>

東京駅

2014年12月16日 08:45

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あまり使ったことがない携帯のパノラマ撮影。

東京駅の前を通ったときに、ふと思い出して
撮影することに。

乗り換えの駅として、20数年お世話になっていたけど
外からちゃんと見る機会はそんなに多くはなかったと思います。

ほかに使う機会ないかなぁ

パノラマ。。

縦に使ってスカイツリーとか東京タワーはどうでしょう??

<迷人>

銀嶺が勝手に選ぶ今年のコミック大賞

2014年12月11日 08:00

結構な勢いでおいらはコミックを読みます
大人なんでコミックの大人買いもします

そこで
銀嶺が勝手に選ぶ今年のコミック大賞!

第1位は

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羽海野チカさんによる『3月のライオン』
ストーリーは東京下町に住む
若き天才プロ棋士の少年と3姉妹との交流を中心に
他者との関わり合いの中でそれぞれの心の傷と向き合い
癒そうとする人々の姿を描いているのだが
棋士との勝負もその棋士の人間性 背景まで描き
読み応え充分です
「ハチミツとクローバー」も好きでしたがこれは名作です
現在9巻まで出ています 年末年始に読んではいかがでしょう

第2位は

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吉田秋生さんによる「海街diary」
スト−リーは海の見える街、古都・鎌倉を舞台に清新なタッチで描く
家族の喪失と再生のものがたり
鎌倉に住む姉妹3人のもとに地方に住む父の訃報が届く
父の葬式に出るもそこには腹違いの中学生の妹がいた
姉妹3人は妹を引き取り姉妹4人での生活が始まる・・・
鎌倉(かまくら)を舞台に家族の「絆(きずな)」を描いた限りなく切なく
限りなく優しい吉田秋生さんの新シリーズ!!

この作品は来年6月に実写版で映画になります
キャストは
長女役に綾瀬はるか 次女役は長澤まさみ 風変わりな三女は夏帆
四女に広瀬すず 他の俳優さん達もいいよ 大竹しのぶ 堤真一
加瀬亮 風吹ジュン リリー・フランキー
といったところ
乗り遅れないためにも是非読みましょう
現在6巻まで出ています


第3位は

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ヨシノサツキさんの『ばらかもん』
ストーリーは書道家青年の半田清舟はある受賞パーティーで自作を酷評した
書道展示館の館長を感情に任せて殴りつけてしまう
見かねた父親は半田に「自分の人間として欠けている部分」を見つけさせるため
彼を自然豊かな五島へと送り込む
天真爛漫少女・琴石なるをはじめとする個性的な島民達と出会い少しずつ心を動かされる
都会の温室で育った半田は耐性の無い田舎の環境や島独特の
人間関係に戸惑いながらも島民たちに助けられ励まされ
挫折を繰り返しながら新たな書の境地を拓いていく
初めて出会った自然の世界やお互いに助け合う気持ち
それは型に嵌っていた半田の書
そして半田自身の心も少しずつ成長させていく
現在は10巻出ています


「ピアノの森」とか「進撃の巨人」などなどまだまだありますが
上記3位は特に良かったと思います 次の刊行が待ち遠しい


<銀嶺>









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